付き合い方とタイトルつけてみましたが、これはすっぱり切ってしまう1択だと思っています。
キャッシュに悩まされる開発・・・うんざりです。

EC-CUBE2なら管理画面のパラメーター管理から「SMARTY_FORCE_COMPILE_MODE」をtrueにすることで、Smartyが常にコンパイルされる状態=キャッシュオフの状態にすることができます。

ただ開発環境ではともかく、ステージング環境や本番環境でのチェックはどうするのかという問題になってきますよね。
弊社はステージング=キャッシュオフ、本番環境=キャッシュオン、
ただし、GITで公開ディレクトリに展開したときにはpost-commitフックなんかを使ってキャッシュまるごと自動削除というのを
推奨しています。

こうすることでキャッシュがすべてクリアされた状態から検証をはじめることができますよね。

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